ジム戦記

ジム

どうも!ダサモンです!

昨日ジム戦していたら珍しい事が起きました。今日はその事について書こうと思います。

ジム戦記

今週の日曜日から新しい2つのジムでジム戦しています。新しいジムは、わりと金ズリ防衛されるのですが、ここもやはり金ズリ防衛にやられました。
金ズリ防衛されてもダサモンは諦めないのですが、15分ぐらい経った時に助っ人が一人現れました。ダサモンがいる位置からかなり離れた場所でその助っ人はやってました。そのまま助っ人と一緒に金ズリ防衛をされながら戦っていたのですが、その人は20分ぐらい経ったあと諦めてどこかに消えました。

実はダサモンは木の実BANを狙ってました。木ノ実BANは30分で解除されるのでタイミングによっては最大20回の金ズリがくるときがあります。助っ人が諦めた時すでに18回ぐらい金ズリ食らっていたのでもう少しでした。もったいないと思いましたが、すでにどこかに行ったのでしょうがないです。

木の実BANについての記事

その後は2戦ぐらいすると狙い通り木の実BANになり金ズリが来なくなりました。金ズリがなくなれば後は楽です。すぐにジムを落とせました。

次のジムもそこから歩いて1分ぐらいの近い場所です。そのジムを見ると煙が上がってました。そうです、さっきの助っ人がそこでジム戦していたのです。見てると先頭のハピナスが金ズリ防衛しています。これは二人で落とした方が楽なのでダサモンも参戦する事にしました。

共闘

その人は原付のバイクに乗っている五十代ぐらいのオッサンでした。(自分もオッサンですが)
またジムは大きな道路を挟んで向こう側にあり、こちら側の歩道からは1箇所しか届きません。ダサモンもそのジムで戦うには、助っ人と近い場所でやるしかありません。近い場所で話しかけないのも失礼かなーと思ったので、声かけてしまいました。

ダサモン「こんばんは。一緒にジム落としませんか?」
その人「。。。」
その人「おお。いーよー。あなたいつもジム戦している xxx でしょ。」
(xxx はダサモンのアカウント名です)

おおwww
なんとその人ダサモンが毎日同じ時間にジム戦しているので誰だかわかったのでしょう。チーム聞いてみると同じ黄色。その人のアカウントはいつもダサモンがポケモンを置いた後に置いている人でした。

ダサモン「あー、xxx さんでしたか。知ってます知ってますw」
その人「あ、バレました?そうそう俺いつもあなたの後に置くのよw」

こんな感じで自己紹介。同じチームで良かったです。

さてジム戦を再開する事に。その人は二弾落とし知らなかったので詳しく説明して一発で成功。やはり二人いると楽ですねー。気持ちいー!

その後、フレンドになりませんか?と言いたかったのですが、その人
「ありがとう!じゃ、さっきにジムに置かせてもらうねー。お疲れ様ー。」

て感じでそそくさと行ってしまいました。まあ深夜にオッサンがオッサンに話しかけてくるなんて怖いですよね。気持ちは分かります。おどかしてごめんなさい🙇

まとめ

長くやってるとこんな事もあるのですね。フレンドになれなかったのは残念ですが、また会う機会があったらフレンド申請してみようと思います。

ではでは。

現在のステータス
今日落としたジム数: 5
金ジム数: 62
バトルガール数: 46,044 (+62)
TOTAL XP: 50,274,909 (+59,381)

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